TikTokとInstagramで67スコアをシェアする方法
シェアカード、各アプリに最適なフォーマット、そして67スコアを見てもらえる5秒動画の構成を紹介。
· 読了2分 · 67チームより
Six seven! 読むだけじゃなく: 67をプレイ チャットに参加
誰にも見られないスコアは、起きなかったスコアと同じだ。ここではそれを存在させる方法を紹介する。
シェアカード
67 Rushのランや67 Tapのスプリントが終わったら、シェアをタップしよう。ゲームは縦長のカード(1080×1350、どこでも収まるフォーマット)を生成する。大きなライムグリーンの数字であなたのスコア、あなたの国の国旗、ゲーム名、日付、そしてサイト名が入る。スマホではシステムの共有シートが開き、TikTok、Instagram、WhatsApp、どこへでも直接送れる。パソコンではカードが画像としてダウンロードされる。
- ストーリーズ: カードはそのまま収まる。あればハンドサインのスタンプや、「これ超えられる?」という投票を追加しよう。
- フィード: 単体の投稿としても機能する。写真だらけのフィードの中で、黒地にライムグリーンは目立つ。
- リール: ランの画面録画の最後にカードを配置しよう。ラン3秒、カード1秒。
TikTok
- リビール(お披露目)。 スプリントの最後の10秒、またはランの最後の67を録画し、そこからカードに切り替える。カードの上でカメラに向かってハンドサインをしよう。
- デュエット。 誰かのスコアと自分のスコアをデュエットする。その比較そのものがコンテンツになる。
- 国自慢。 カードの上に「イタリアは3位で、私はこれをやった」と重ねる。個人のスコアより国の誇りの方がシェアを生む。
5秒構成
- ゲーム中の画面録画、1秒。
- 衝突、タイマー終了、または最後の67:2秒。
- カードに切り替え:1秒。
- あなたがハンドサインをする:1秒。
合計6秒以内。キャプションは「67」以上のものは必要ない。
画面録画のコツ
- 67 Rushは横向き、67 Tapは縦向きで。
- 音はオンにすること。取得音とスプリント終了音はクリップの一部だ。
- スマホの機能で可能なら通知バーを隠すこと。
マナー
タグ付けするのは国であって、個人ではない。リーダーボードから他人の名前を投稿しないこと。そしてコメント欄で誰かがあなたのスコアを超えてきたら、正しい返し方はひとつしかない。

